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メンバーシップ制度を導入しました。レベル★★☆以上のプログラムDL及びフォーラムへの投稿はメンバー限定コンテンツとなります。
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[23/03/23] Building Environment Design.comも掲載された書籍「髙木秀太事務所白書」が発売中です。
[20/03/04] Training「Daylight Analysis 光環境解析 Honeybee (Radiance)」を公開しました。
[19/10/25] 風環境解析ページのGH2FDプラグインファイルを更新しました。
[19/10/25] 風環境解析ページに「屋内の風環境を解析するプログラム」「ループ解析機能の使い方」を追加しました。
[19/06/05] フォーラムを開設しました。
[19/06/05] メンバーシップ制度を導入しました。
[19/04/02] Training「Wind Analysis 風環境解析 GH2FD」を公開しました。
[19/02/27] 日照・日影計算ツールに「時刻別日影図を作成するプログラム」を追加しました。
[19/02/20] 快適性評価ツールに湿り空気線図の説明を追加しました。
[19/02/20] 各プログラムにサンプル画像を追加しました。
[18/12/18] 積算日射量ツールに「周辺建物の影響を加味した積算日射量を算出するプログラム」を追加しました。
[18/12/18] 太陽の軌跡ツールに「室内から見える太陽の軌跡を表示するプログラム」を追加しました。
[18/12/18] 湿温度変動ツールに「気温・湿度の月別平均日変動グラフを作成するプログラム」を追加しました。
[18/12/11] 風速・風配図ツールに「外気温/外気湿度による条件を加味した風配図を作成するプログラム」を追加しました。
[18/12/03] Trainingに「Psychrometric Chart 快適性評価」「Sunlight & Shadow Analysis 日照・日影計算」を追加しました。
[18/10/09] Building Environment Design.comを一般公開しました。

環境シミュレーションを設計時に積極的に活用した事例は、近年増えてきています。一方で、設計フェーズに応じて適材適所にシミュレーションを活用しないと、検討から得られる効果は減少してしまいます。

Building Environment Design.comでは、シミュレーション活用のフェーズをClimate Analysis 気象分析 / Sensitivity Analysis 感度分析 / Detailed Design 詳細設計の3段階に分け、それぞれのフェーズで活用できるRhinoceros / Grasshopperを用いたツールを公開しています。

In recent years, examples of utilizing environmental simulations at a design phase have increased. On the other hand, if you do not use simulations in the right way and the right place, the effect obtained from simulations will decrease.

Building Environment Design.com divides the simulation utilization phase into three stages of Climate Analysis / Sensitivity Analysis / Detailed Design and releases simulation tools using Rhinoceros + Grasshopper that can be utilized in each phases.


How to Install Ladybug & Honeybee
Ladybug・Honeybeeインストール方法
How to Download Weather Data (epw)
気象データ(epw)ダウンロード方法
Notes
注意事項
Climate Analysis 気象分析
Climate Data Plots
湿温度変動
Psychrometric Chart
快適性評価
Sun Path
太陽の軌跡
Solar Radiation
積算日射量
Sunlight & Shadow Analysis
日照・日影計算
Wind Rose
風速・風配図
Sensitivity Analysis 感度分析
PV Panel
太陽光発電
Heat Lood・Energy Consumption
熱負荷・年間消費エネルギー
Base Study
建築物省エネ法基準モデル相当

Parameter
建物ジオメトリ
階数
用途
Alternative Study 1
外皮設計による比較検討

Parameter
開口率
壁・開口部仕様・物性値
日射遮蔽部材の有無
Alternative Study 2
自然エネルギー利用による比較検討

Parameter
通風利用
昼光利用
Alternative Study 3
運用方法による比較検討

Parameter
在室・負荷設定
スケジュール
Detailed Design 詳細設計
Wind Analysis
風環境解析
GH2FD
Daylight Analysis
光環境解析
Honeybee (Radiance)

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